2月12日(水)岐阜大学生協でユニセフ学習会
2026年2月13日
活動報告
岐阜大学生協のが新学期学生職員全員ミーティングで60分の時間をいただき、ユニセフの話をしてきました。東海の学生委員組織である、東海ブロックでも「ユニセフ活動を通じて、世界の貧困問題について、組合員が知り、考え、行動する機会をつくりましょう」という方針があります。岐阜大学生協でも2026年の活動方針の中に、ユニセフ活動を位置付けてほしいと思います。
講話のあとの質問タイムでは大学生ならではの専門の研究と結びついた意見も出されました。


